資格取得

Submit to FacebookSubmit to Twitter

取得可能な資格が豊富
資格検定試験対策講座など合格をバックアップ!

授業中だけではなく資格検定試験対策講座を課外時間に開講するなど、検定・資格を取得しやすい環境を用意。しかもカリキュラムや施設・設備が基準を上回るCATは、各団体からの指定校認定も多く、取得可能な検定や資格が豊富なので就職活動時にたいへん有利です。

舞台機構調整技能士
(2・3級)
国家認定 指定校認定

対象:音響エンジニア専攻

厚生労働省の指定校に認定。入学と同時に3級の受検資格が与えられます。音響(PA)会社、舞台制作会社への就職などに有利。3級取得後、在学中に2級の取得も可能です。

照明技術者技能検定
(2級)
民間資格 協約校認定

対象:照明スタッフ専攻

(社)日本照明家協会指定校に認定。卒業時に2級技術資格認定保持者として認定されます。舞台、テレビスタジオ及び仮設ステージなどでの照明器具全般の操作、配置・保守管理における技術、知識が認められ、スタジオ、ホールなどへの就職に有利。

イベント検定指定校認定 認定試験実施校

対象:音楽ビジネス専攻

(社)日本イベント産業振興協会指定校に認定。指定講座が2年次のカリキュラムに組み込まれ、イベントの企画・準備・開催などに関する知識を習得します。イベントの業務管理者やプランナー、企画・制作・運営業への就職に有利。

サウンドレコーディング技術認定試験技術認定 認定試験実施校

対象:音響エンジニア専攻総合音楽専攻総合スタッフ専攻

CATは(社)日本音楽スタジオ協会賛助会員加盟校であり、CATで認定試験を実施。1年次で受験可能。スタジオ録音に関わる知識を認定する制度で、能力をA~Eで評価認定します。レコーディングスタジオなどへの就職に有利。

MIDI検定検定試験実施校

対象:ミュージッククリエイター専攻

(社)音楽電子事業協会が、日本シンセサイザープログラマー協会の協力を得て、電子楽器の共通規格として定められたMIDI規格を広く一般社会に普及することを目的とした技能検定。規格内容の認識・活用レベルを3級及び2級として評価認定します。

映像音響処理技術者資格
認定試験
認定試験実施校

対象:音響エンジニア専攻映像制作専攻総合スタッフ専攻

ポストプロダクション業務(映像編集・MA)の認定試験。編集スタジオなどへの就職に有利。(社)日本ポストプロダクション協会が実施しており、CATは協会の賛助会員校であり、認定試験は毎年学内で行っている。

Pro Tools技術認定試験認定試験実施校

対象:音響エンジニア専攻映像制作専攻総合スタッフ専攻

(社)日本音楽スタジオ協会の認定試験をCATで実施。1年次で受験可能。Pro Toolsに関わる知識を認定する制度で、能力をA~Eで評価します。レコーディングスタジオなどへの就職に有利。

ビジネス能力検定

対象:音楽ビジネス専攻

ビジネス能力検定(B検)とは、企業が求めるビジネス能力をどの程度備えているかを客観的に評価する、文部科学省後援の公的資格です。1級から3級まで3つのグレードがあります。

転専攻システムを導入

入学後でも進路変更ができる(1年次対応)

「転専攻システム」とは将来の目標や目的が変わった場合、入学後でも専攻を移ることができる制度のこと。「総合学科から専門の専攻へ…」「ボーカル専攻からストリートダンス専攻へ…」など、学科・専攻の枠を越えて制度を利用することができます。また転専攻がスムーズに行えるよう、転専攻前と後の担任が何度も個別面談を実施。早期からの聴講や特別補講を実施しています。

チューターサポートシステム
チューターサポートシステム

技術系専攻が使用するCAT HALLやレコーディングスタジオなど専門的な知識がないと活用できない施設を使って予習・復習などをする時はチューター(講師)がしっかりサポート。課外時間を有効に使って、レベルアップが目指せます。

スタジオ無料レンタルシステム
スタジオ無料レンタルシステム

アンサンブルスタジオ、ボーカルレッスンルーム、個人レッスンルームなどの各種スタジオ、レッスンルームを課外時間に無料で開放しています。
授業の復習やバンドの練習など、目的に応じて誰でも自由に使用することができます。